「1998年に描いた2036年までの未来予測チャート(2020年末より2070年までを披露)」に基づく転換点5月2日に迎え、全体相場が底打ち反転に向かうと見越し、以下の個別材料株が買いと予想する。

円安メリット株 6779日本電波工業 6962大真空

8023大興電子通信 セキュリティ・電子契約などDX関連の超割安株

9709NCS&A デジタルツイン・NEC関連の割安・DX関連銘柄

4237フジプレアム 太陽光発電関連